パソコンゲームの解説、感想集[廃虚碑文]
 
rss1.0 | INDEX | 感想 | サイト案内 | サイトマップ 
公開日:2002-04-29 | ページ表示数:4349回

Machine Maiden

製作:evolution
発売日:1999-02-26
原画:CARNERIA シナリオ:林 保成 アルシア:鮎川 ひなた
シナリオ:6 グラフィック:6 システム:4 総合:5
長所:声優?  短所:単純
種類:W
育成シミュレーション。ひょんな事から新型アンドロイドの教育係をやることになった主人公の物語。育成と言ってもどこに行くか決定するだけでAVGとそう変わりが無い。聞いた話によればコツさえつかめばどうにでもなるとか。数値は隠されていてイベント体験の有無と数値によっていくつかのエンディングがある。無垢のアンドロイドを好きなようにするゲームで王道的に昼は愛情を夜は・・・をというゲーム。キャラクターのかわいさが目立つ。当然主人公と恋愛やります。本作品登場人物が主人公の鬼畜系外伝あり。少し退屈で目指したエンディングにもなかなか到達できなかったので評価は低め。(声優は「檸檬」などで意外に有名)

©evolution/Machine Maiden(持ち出し厳禁)
©evolution(エボリューション)/Machine Maiden(マシン メイデン)
analysisページの先頭に戻る
今日:168昨日:268合計:2522314 Copyright 1998.2.6-2015.廃虚碑文