パソコンゲームの解説、感想集[廃虚碑文]
 
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公開日:2000-04-29 | ページ表示数:3270回

PIL caSEX

製作:PIL
発売日:1997-03-14
シナリオ:丸谷秀人
シナリオ:6 グラフィック:5 システム:6 総合:5
長所:狂気、ボリューム感  短所:過激
種類:D(W)
Win版:有プ
5つの小ゲームが合わさってます。シナリオ、原画などのスタッフも全く違います。調教、いじめ、看護婦、死、SMと一言で表すとこうなるけど、ちょっと違うかな?全体的にPIL特有の狂気と、SMが見られます。作品としては良い出来だと思います。いじめ、看護婦はマルチシナリオでやりごたえもあります。詳しく説明すると、調教は前に出た作品の番外編として軽く普通の調教。いじめは過激にいじめられてペットになったり色々する。看護婦は新マルチシナリオでどのシナリオが始まるかわからないが始まったら見てるだけ。死はSMの局地で殺して欲しがってる狂気の女の話。SMは不思議な話で3人の女主人に犬として買われてメイドに惚れる話。

©PIL/PIL caSEX(持ち出し厳禁)
©PIL(ピル)/PIL caSEX(ピル ケース)
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