パソコンゲームの解説、感想集[廃虚碑文]
 
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公開日:2003-06-07 | ページ表示数:2875回

ツーショットDiary2 memory2/4

製作:Mink
発売日:1996-02-29
原画:ヤヨイヒロアキ・Ω男 シナリオ:米倉俵
シナリオ:5 グラフィック:6 システム:5 総合:5
長所:アニメ?声?  短所:短い
種類:D
Win版:有
有名シリーズの第三段。アニメーションと声が売り。純粋なおかずゲーム。用意された単語を空欄に入れるゲーム。主人公二人各三パターンある。転校生の女の子が変態的な倶楽部に入って、女体盛りやら電流やらといずらされる。もう一人は盗撮されてテレホンセックスとか・・・。このシリーズは同じシステムで短期間に出ているのでストーリー以外変わりません。ただ、シナリオが同じ人なので同じような感じ。今回の特徴といえば六パターンの内一つが非常に短いこと。他のストーリーと最後で分岐します。その代わり・・・転校生のストーリーが多少長いかも。良し悪しは好みの問題でしかないが、出来としては悪くない。(それにしてもこの系統のゲームのキャラクターは馬鹿だ。内申とか落第という言葉を出されても・・・絶対に男子部員の前で裸には・・・。設定に無理が・・・。)(最後まで終わらせるとおまけがある。)(セーブ機能はない。)(プレー画面は「ツーショットDiary2 memory3/4」を参照のこと)

©Mink/ツーショットDiary2 memory2/4(持ち出し厳禁)
©Mink(ミンク)/ツーショットDiary2 memory2/4(ツーショットダイアリーツー メモリーヨンブンノニ)
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