パソコンゲームの解説、感想集[廃虚碑文]
 
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公開日:2000-08-05 | ページ表示数:7687回

花の記憶

製作:FOSTER
発売日:1995-06-09
原画:バッチマスター シナリオ:D.D
シナリオ:4 グラフィック:4 システム:6 総合:4
長所:無駄なし!  短所:メッセージスキップ不可
種類:D
Win版:有
「ここは楽園荘」との違いは徹底したおかずゲームだと言う事。シナリオ、原画共に同じなので片方気に入ればもう一方も気に入るでしょう。その他については「花の記憶~第二章~」のレビュー参照と言いたいところですが・・・そうもいきません。あるのは、レズ、痴漢、SM、露出、触手です。一度最後までやると二回目からはチャート式に再開したい場面から再開できるのはいいですね。これはおかずゲームなので説明もなにも無いような気がしますが、淫乱と軽さがポイントのあっさりしたゲームである事は言えます。当然ですが、下のCGに出ていない女の子は出演しません。SMネタが目立つような気がしますね。ついでに一人称でゲームが進行します。おかずゲーム探しているなら買ってみてもいいかも・・・・。

©FOSTER/花の記憶(持ち出し厳禁)
©FOSTER(フォスター)/花の記憶(ハナノキオウク)
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