パソコンゲームの解説、感想集[廃虚碑文]
 
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公開日:2003-06-07 | ページ表示数:4030回

ツーショットDiary2 memory1/4

製作:Mink
発売日:1995-12-09
脚本:米倉俵 原画:Ω男
シナリオ:5 グラフィック:6 システム:5 総合:5
長所:アニメ?声?  短所:短い
種類:D
Win版:有
有名シリーズの第二段。アニメーションと声が売り。空欄に用意された単語を入れ物語が進行する。もし間違っても最後まで見ることが出来る。ただおまけで観賞することができない。分岐は二箇所でどの単語を入れるかで変化する。今回は新人メイドさんがピアス付けられたり色々するお話、例えば旦那様の奴隷になったり。そして、パープリンなお嬢さんがタコにやられたり、いたずらされるお話、例えば薬だと偽ってHされたり。このシリーズ、設定以外に差がない。今回の感想で「ツーショットDiary2」は最後なわけだが、もう書くことがない。というわけで絵が気に入ったら好きにしてください。(プレー画面は「ツーショットDiary2 memory3/4」を参照のこと)

©Mink/ツーショットDiary2 memory1/4(持ち出し厳禁)
©Mink(ミンク)/ツーショットDiary2 memory1/4(ツーショットダイアリーツー メモリーヨンブンノイチ)
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